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ハウジング山忠

山忠の家づくり

~山忠安心の構造・性能~

 

46年の実績・自由設計!

地元での46年の実績のもと、
気候・風土に適し、
通気・保湿など居住性に優れた住まいを実現。
地域に密着した家づくりを創造。

外壁通気工法の採用!

地元での46年の実績のもと、
気候・風土に適し、
通気・保湿など居住性に優れた住まいを実現。
地域に密着した家づくりを創造。

空気環境・高齢者配慮を徹底!

ホルムアルデヒドの放散量を抑えたF☆☆☆☆を使用。
床段差を 少なくしたバリアフリー住宅。

省令準耐火構造

従来の木造住宅に比べ、火災保険が約1/2となります。
鉄骨住宅と同じ火災保険料で加入することができます。

アルミ+樹脂複合構造!

Low-E複層ガラス(アルゴンガス入り)サーモスⅡ-Hを標準採用。

樹脂の熱伝導率はアルミの1/1000。四季を問わず室内を快適な温度に保ちます。
また、断熱サッシは冷暖房費の節約にも。

防湿コンクリートベタ基礎を採用!

住まいの天敵と言える、 地面からの湿気や
シロアリを防ぎ住まいを長持ちさせます。

木造軸組み工法

耐久性に優れた家を作るには構造躯体に
使われる部材自体の耐久性を高める必要性があります。

山忠では一般製材品のもつさまざまな欠陥を克服し、
常に均一な品質をもつプレカット構造材を使用して耐久性を確保していきます。

基礎パッキン工法

床下と土台の防湿を、全周換気で効果アップ。
床下全周換気は今までの換気口による換気と比べ、1.2~1.5倍の換気性能を発揮します。
さらに従来換気しにくかったコーナー部まで換気でき、湿気を残さず排出し、土台などが腐るのを防ぎ、白蟻を寄せつけにくい環境を作ります。

コンクリート立上り幅・配筋

公庫基準(120mm)を越える立上り幅150mmの太さは、四寸角(12cm)の構造体がのっても安定した基礎を実現。主筋の太さは13ミリではなく16ミリを使用し、太い鉄筋を多く配列しています。地震や台風でも安心の、基礎のベース配筋を形成しています。

鋼鉄束

木造注文住宅の床下をしっかり支え、より一層強度を増した床束。プラスチック製の束が1.7tonfの荷重に耐えられるのに対しウッドステージが採用している鋼製束は2倍以上の3.8tonfに耐えられ、傾斜角3°傾いても強度は変わりません。