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ハウジング山忠

simple-case10.

フレンチスタイル

お家を考え始めたのは7年前。ネット調べ10社からスタートし、その1社に対して3~4回面談、見積もり…と、どんどん会社を絞っていった。ここだ!と思った工務店さんとのやり取りの中で、煮え切らない私たちへの扱いが変わってきた。それが不信感となり、2~3年お家づくりもストップ。
そんな頃友人が山忠でさんでお家を建てたことを聞き、あの時の嫌な思いをするの嫌だな、と思いながらドキドキしながら電話をかけたのだとか。そのときのアドバイザーさんの「一緒にやっていきましょう!」不安を吹き飛ばしてくれる嬉しい言葉だった。
アドバイザーさんの言葉は二転三転せず今までと違う感覚。そこが会社選びの決め手だった。

建物自体はやはり予算ありき。セミオーダーの『base7030』で自分たちの個性をだしていくことに決めた。やりたいこととやれること、譲れることと譲れないことをコーディネーターさんとより細かい打ち合わせを重ねた。特に外壁の素材、色目、造作の洗面やカップボードの塗装色は他との相性をみながら、サンプルも作ってもらい丁寧に選定した。憧れだったヘリンボーンの床も採用し、セミオーダーでありながら個性の光るフレンチアパルトマンを思わせるサロンのような大人の空間が完成した。

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